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Author: z.kimura

「チャレンジする人が応援のお金を集めるためのアプリ。KIFF」について、nakano fさん(https://nakanof.jp/)がメルマガに掲載してくださっております!ありがとうございます! nakano fさんはJR中央・総武線の中野駅から徒歩5分以内のエリアにあるレンタルスペースです。10年間の営業で、演劇・ギャラリーを中心に2,000件以上のご催事回数を誇ります! 特徴は2つです1. 1階と2階の2フロアに分かれている2. キッチンがついている 2フロアに分かれているので、同時に2つのイベントができたり、コラボ企画にぴったりです!2階で演劇、1階でコンテンツ販売といった形で活用できます。両フロアとも広く、60名のパーティーを開催したこともあるとのことです。 キッチンも実際に演劇中に料理をおこない演出に使えたり、オープニング・クロージングパーティー等と合わせて利用すると、来場者に付加価値を提供できます!演者さんが手料理を振舞うとお客様も嬉しいですよね。大きな空気清浄機と、キッチンの換気扇で、昨今のコロナ対策もバッチリです。 1フロア2時間であれば、¥3,000(1時間/¥1,500~)からレンタル可能なリーズナブルなスペースです! オーナーの上原さんは、アーティストが活動を始める場、実力を積み上げる場として使って欲しいという想いで経営されています!中央線の文化振興のために、多くのアーティストさん、役者さん、芸人さんたちに使って頂きたいとのことでした! よろしくお願いします。

KIFFは日頃より、セキュリティに配慮した開発を行っております。 この度、アプリケーションおよびプラットフォームの双方から、第三者期間の脆弱性診断を実施し、そのセキュリティ基準をクリアしたことが認められました。 こちらに、代表の木村のインタビューと共に導入事例が掲載されております。https://flatt.tech/assessment/voice/kiff/ KIFFは今後もユーザーのみなさんが安心してご活用頂けるサービスであり続けるために、安全性を重視した構築を続けて参ります。 今後ともよろしくお願いいたします!

本日、KIFFのサービスリリースについてのプレスリリースを配信したので報告いたします。 個人向けサポーター募集プラットフォーム「KIFF」を提供開始 個人が新たな挑戦の資金調達にオフィシャルサポーターを募る webアプリ開発・運営を手掛ける、イノー株式会社(所在地:東京都杉並区、代表取締役:木村仁)は、個人の挑戦を後押しするサポーター募集プラットフォーム「KIFF」を、2020年07月1日(水)にリリースしました。 ■サポーター募集プラットフォーム「KIFF」https://kiff.zone 【実施の背景】「新しいチャレンジを始めるときには、お金はもちろん、時間も不足している」という課題を解決するために、チャレンジの第一歩から、資金調達を始められるサービスとしてKIFFを開発しました。チャレンジ初期は実績やリソースが不足しており、制作・開発時間を確保すると大きな資金調達を行えません。 クラウドファンディングなどに掲載する前の段階で、時間コストを抑えながら共感者の応援を集める窓口として活用して頂くこと目的としています。また、応援する側の「応援したいが、お金を払う理由がないと支払えない」という課題も、直感性の高い応援手段を提供することで同時に解決します。 【KIFFの概要】KIFFはイノー株式会社が提供する、個人が新たな挑戦の資金調達にオフィシャルサポーターを募るためのwebアプリケーションサービスです。 1:登録も応援も直感的なので、時間コストを軽減チャレンジャーは簡単な3つの質問に答えることでアカウント登録が完了し、サポーター募集ページが作成されるので、チャレンジに費やす時間をしっかり確保することができます。もちろん、画像やハッシュタグ、お知らせ投稿機能を使ってページの内容を充実させることもできます。一方、応援サポーターは直感的な3ステップで応援することができるので、応援を後回しにすることなく「応援しよう!」と思ったそのときの気持ちをチャレンジャーに伝えることができます。 2:QRコードやiframeボタンを自動生成し共有をスムーズに SNSのシェア機能はもちろん、QRコードとiframeボタンもアカウント登録と同時に生成されます。QRコードは名刺やフライヤー、製品やビデオ会議の背景などに掲示することで、サポーターを募集していることをアピールできます。自身のHPやブログサイトを持っているチャレンジャーは、iframeボタンを使って、応援者をKIFFのサポーター募集ページにスムーズに誘引することができます。 3:オフィシャルサポーター契約で安心の取引KIFFサービス上での応援は、オフィシャルサポーター契約(利用規約)に則って取引されます。応援されたユーザーはサポーターにオフィシャルサポーターの権利を販売し、それ以外のいかなる義務も負わないことを定める契約で、他意のある送金からチャレンジャーを守ります。もちろん、サポーターに渡すリターンを設定することも可能です。 KIFF チャレンジャー向けサービス紹介ページhttps://introduce.kiff.zone/ 【今後の展望】サービスとしては、GPS対応や音声検索機能など、オンラインのみならず、オフラインでも応援サポーターを募集する機能の実装を目指しています。 また、展開としては、コロナによる経済的なショックや風評被害に晒されている方々を応援するツールとしても活用できるように、関係団体にアプローチしていきたいと考えています。

本日、KIFFをリリースしました!僕は、このサービスを通して「つくる人が、創り出すことに集中できる社会」を実現します。 本気で取り組んでいる人が、お金を稼ぐために他の仕事をしたり、限られた時間を別のことに使ったりせず、1つのことに全力で取り組める環境を整えます。 何かを創り出す挑戦には、“お金“と”自信“が欠かせません。このKIFFは、挑戦する人に応援のお金と、自信を裏付ける評価を集めるサービスです。 KIFFのアカウント作成してくださった方は、その人専用の、QRコードとKIFFボタンを作成することができます。 共感いただける方は、まず、僕のことを応援していただければ幸いですm(_ _)m トップ画像のQRコードや、下のKIFFボタンから、僕の応援ページにアクセスできます。 いただいた応援は、このKIFFを、より便利に、より大きな成果を生み出せるものにしていく“力”に変えさせて頂きます。